読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ネットショップ仕入れの卸問屋や卸サイト

ネットショップ仕入れの卸問屋や卸サイトを紹介しています。

転売(せどり)するなら倒産品/在庫処分品メールで仕入れると良い

最近、個人、法人に関わらず、ネットショップを運営する人が増えてきていますね。

 

クロネコヤマトでは、ネット通販の拡大を受け、人手不足で、ドライバーの数が足りず、宅配の荷物量を抑制する動きに入っています。

 

私たちが荷物を受け取るときは、通常自宅で受け取りますが、普段働きにでている社会人の人であれば、商品配達されても不在であることが多いですよね。ネットショップの市場拡大と、高い不在率が重なり、そのような宅配会社から疲弊の声がでるのです。

 

さて、話を戻しますと、近年、ネットショップやせどり/転売ビジネスの拡大で、事業者の競争も激化してきています。

 

個人の転売(せどり)であれば、古本屋での仕入れ、アウトレットモールでの仕入れ、家電量販店での仕入れ、さらに、ネット店舗での仕入れ(電脳仕入れ)、など様々な仕入れ方法があり、取り組まれているようです。

 

一方、専業で事業をされているネットショップなどは、卸問屋や卸業者、メーカーなどから仕入れるなど、独自の仕入れルートを構築することで低い掛け率で仕入れられている方が多いですね。

 

このブログでご紹介しているのでは、倒産品/在庫処分品メールというWebAbout(株)さんが提供しているメールサービスですが、転売事業者であれば、この仕入れメールを有効活用すると良いと思います。

 

なぜなら、二束三文での仕入れが可能だからです。

 

メールでは、企業の倒産品、見切り品、特価品、返品商品、展示処分品、バーゲン商品、初期不良品、旧型番製品、規格外品などの訳あり品を案内してくださいます。

 

企業には企業の都合があり、何らかの理由で赤字であっても処分価格で売りたいのですね。案件の多くは決算処分品だったりますね。

 

そんなお得で訳ありな商品を案内してくださる「倒産品/在庫処分品メール」は、個人法人に限らず、仕入れ販売のビジネスをしている誰もが活用することができる内容となっています。

 

私たち転売ネットショップは、配信されてくる 型番商品をAmazonでリサーチして売れそうだと思ったなら、仕入れてますし、価格が合わないと思ったのなら、無理に仕入れる必要はありません。

 

そして、この案内メールは毎日頻繁に配信されるわけではなく、WebAboutさんの方で、一度配信に値する商品かどうかフィルターにかけているそうです。

 

というのは、WebAboutさんでは、一般的な卸値商品を卸値価格で案内したところで、そのような卸値商品はそもそも買いたい方が少なく、買い手さんの利益にならないと考えられているからなのです。

 

そういう事情もあって、企業の倒産品/在庫処分品を中心とする案件情報の配信に努めていらっしゃるそうです。。

 

転売(せどり)に使える、倒産品の仕入れといえば、仕入れネッシーでもなく、スーパーデリバリーでもなく、この 倒産品/在庫処分品メールだと思います。

 

転売専業の方も、会社員の副業にも、倒産品や在庫詩文品の仕入れ資金(目安3万円ほど~)があるならば誰でも利用できるのが特徴です。